DJカートン.mmix

その国における「クリスチャンの割合」と「国民の英語力」はほぼ正比例しているという(理由は知りません)。

2020年。

新年あけましておめでとうございます。

…よそのSNSで「日本語でも英語でもない言語」であけましておめでとうございますと(どこかで調べて)書く、なんて事をやっていた時期もあったなぁ、とか思い出す。最近はやっていない。単に調べるのが面倒だから(同じものを何度も使いたくなかった)だけど(笑)。

自分が知っている(使った事のある)新年の挨拶で一番シンプルなのはイタリア語で

 

Buon Anno.(ブォンノ)

 

だと思う。…短すぎて「あけおめ」と言って(言われて)いる気にもなる【*1し、もっと形式ばった(?)言い方もあるようだが、どうせネタ(?)だからこれでもいいや、という気分にもなる。…ちなみにイタリア語で「良いお年を」も同じく『Buon Anno.』と言うそうだ(便利なのか横着なのか…)。

 

久々に年末も年始も家で過ごしたわけだが、1日の札幌は最高気温-5℃とえらく寒い。…詰パラ1月号はまだ手元に届いていない(!)し、他に特にやりたい事もないので【*2】AbemaTVで新人王戦特別対局【*3】を見ながら…そう言えば買ってから一度も読んで(封も切って)いなかったりゅうおうのおしごと11巻を読む。…発売した(買った)の昨年の8月だぞ(笑)。

 

鏡洲はこのリーグ(註・三段リーグの事)が終わると30歳の誕生日を迎える。勝ち越し延長を続けてきたが、今期が本当のラストチャンス。

 

本文からそのまま引用したが、言うまでもなく「ダウト」である(賢明な読者ならどこがどのようにダウトなのかはすぐに気が付きましたよね?)。相変わらずというか期待通りというか…

 

とりあえず今年は9月の全国大会に行けるように「逆算」して、あとは追々考えるとしましょう。本年もよろしくお願いいたします。

*1:自分が最も嫌いな挨拶の一つだから。

*2:徒歩圏内にノスタルジアがプレイできる場所があれば「ラデツキー行進曲」をプレイしたのだけど…

*3:木村一基王位も記録係の「木村先生、残り○分です」の呼びかけに「はい」と答えていますね。