DJカートン.mmix

態度や言葉遣いが異様に丁寧な人は「裏の顔」を持っている可能性が高い。

余詰(?)でしたか。

詰パラ2018年2月号の「将棋パズル雑談」の3問目(25)、元M先生のコメント(前回のコメントに書いたように解答のメールを書き上げて送信した直後に存在を知った)を見て該当するTwitterを探す。…多分これでしょう。
多分自分は「余詰」(「詰」という表現でいいのかな?)の方を答えたと思う。何せ「駒の配置を入れ替える」事で○○○通り(本当に3桁あった)の答えがあったので。

自分は他人のTwitterは基本的に見ない──以前も書いたように「自分はTwitterと縁遠い」──ので、Twitterで「余詰でした」と言われても知る由がない(※1)。おそらく自分以外にも(Twitterと縁がない故に)この問題が余詰であると知らない人は多いと思われる(来月の詰パラでその旨が記載されるかも知れない)。…前回の話(藤井五段への批判)と言い

「Twitterってのは実に面倒な道具だな」

と思った(笑)。

それにしてもメールを送信したタイミングが実に酷い。M先生の言葉ではないがある意味「非常識なフライング」である(笑)。

…あと昨日の記事に書いたノスタルジアへの「Carezza」移植について、作者自身のTwitterを見た感じ「本人は了承している」ように思える。…けど一応(KONAMIサイドからの)説明は欲しいと思う。
…こちらもTwitterネタでした(笑)。


※1…2017年8月号の同コーナーで「問題図の誤植」があった時はそれを訂正するメールが自分の元に届いたが、今回はそれがなかったので正常(?)の問題だと思っていた。