「さすがに29日には来ないだろう」と決めつけていた詰パラ6月号はなんと29日に手元に届いた。分かっていれば5月号のヤン詰解答(メール解答を受けていない)の投函(28日に投函した)をギリギリまで待って6月号の解答とまとめて郵送する事もできたのだが。
だが6月号は詰将棋順位戦の月なので詰パラを見る時間は必然的に(?)少ない→あまり早く届いてもそこまで嬉しくなかったりする。フェアリー(4月号は全問解けた→5月号は1問も分からなかった)も6,12月は「神無一族の氾濫【*1】」なので全く解ける気がしない。
3月号詰将棋学校解答:小11(60ページ)、
DJカートン─4手目34玉で解答する人は多く見積もって5人くらい?
☆1名でした。
→その1名はわしぢゃ!!(笑) 24歩の顔を立てる(?)解答者がもう少しいるかと思っていたのだが。
小14、投稿したメールでは3手目が「37桂」になっていた。…最近こういうミスがあまりに多いぞ。
彩棋会の開催日は7月4日で確定したようだ(案内のメールが来ないが)。…7月は久々に酒をたくさん飲む事になるかも知れない【*2】。
感謝の集いに参加される棋士は「連盟のスケジュールを優先していただく」という理由で一時的に名前が消えており、関係者のスケジュールが確定し次第再掲(6月10日頃を予定)、とアナウンスされている(土曜日に対局という可能性だってあるわけですから)。さて、最終的に誰が参加されるのでしょう?