某棋士の「角換わりは日本刀、それ以外の戦法は木刀」という発言、一応現代将棋の特徴(?)を喩えた表現とされているが、一方で「角換わりこそ将棋、それ以外の戦法はガキの戯れ」、つまり角換わり以外の戦法を格下に見ている(そもそも将棋の戦法とすら認めていない)ような発言にも聞こえる。…というか自分にはそのようにしか聞こえない。
QCは…まぁ言うまでもない。せめて風を考慮した予想(向かい風は差しに不向き)くらいしろよ、と自分に呆れている。加えて正月早々体調を崩すとか、この時点で2026年はろくでもない1年になる事が確定している。
既述のとおり1月号は先月30日到着。…入金を忘れていた(20日くらいに思い出して急いで入金した)せいか、再び「督促状」が封入されていた。…払込取扱票どうしよう。こちらの名前が書かれているわけではない(詰パラの口座番号のみ書かれている)のでそのままぶん投げても問題はないだろうけど、いっその事向こう3年分くらい入金したろうか、とか意味不明な事も考えてしまう(その間に値上げがあっても今の価格で購読できるし)。
学校の解答、全問正解者に名前がない=何か間違えた、という事になる(ちなみに推理将棋は解答自体をやめてしまった)が、一方で巻末に毎月と言っていいほど「○○の全題正解者に△△氏を追加。」というお詫びと訂正記事があるので、「もしかしたら自分も全問正解なのに名前がない?」なんて可能性もありそうである。…のだが、それをいちいち確認(もし本当にそうだったら指摘)するほどの気力がない(笑)。
とりあえず今年は2月末に徳島・鳴門、第2回スピードクイーンメモリアルの現地観戦が予定。…場合によっては7月の全国大会やびわこオーシャンカップという選択肢も出てくる(現時点での実現確率は「それぞれ多く見積もっても3%未満」だが)。
2泊3日で土曜日(彩棋会の当日!)に出発、月曜日の夜に帰札という予定。…27日に詰パラ3月号が届いていればいいのだが正直ほとんど期待できない(完全に皮肉)。もっとも最初からそういう前提で時間つぶしの方法(乗り継ぎ待ちを含めて片道4時間くらいかかる)は考えているのだけど。